正直に白状します。
ちょっとイキってしまいました。
iPad mini A17。
しかも――
純正のApple Pencil Proまで購入。
高い。
分かってた。
でも買った。
① 本来の目的は「勉強」だった…はず
購入時の言い訳は完璧でした。
- 勉強用に
- メモ取りに
- アウトプット強化に
「これは自己投資だ」と。
② 現実:ほぼ“ダラみ”専用機
で、実際どうなったか。
- YouTube
- ネット記事
- SNS
- ちょっとKindle
Apple Pencil Pro?
たまに触るだけ。
勉強?
……してない。
③ 目的から外れたのに、なぜか後悔は薄い
「なんだかな〜」
という気持ちは、正直ある。
でも同時に👇
まあ、いいでしょう!
という謎の納得感もある。
④ iPad mini A17、使い心地が良すぎる問題
言い訳じゃなく、これは事実。
- 動作がとにかくスムーズ
- 固まらない
- カクつかない
- ストレスゼロ
Windowsタブレットや安価な端末にありがちな
「あ、止まった…」
が一切ない。
⑤ 使うだけで気分が上がる、不思議な現象
これ、軽視できません。
- 触るとテンションが上がる
- 画面を見るだけで気分が良い
- 「何かやろうかな」と思える
👉 モチベーション、爆上げ
たとえやってることが
“ダラ見”だったとしても。
⑥ そして、13インチiPadが脳裏をよぎる
ここが一番ヤバい。
まだ👇
- iPad miniを使いこなしていない
- Apple Pencil Proも活かしていない
それなのに、
「iPad 13インチもアリだな…」
と思っている自分がいる。
⑦ これはもうApple信者なのか?
自問します。
- 必要か? → まだ
- 使い切ってるか? → いいえ
- でも欲しいか? → 欲しい
答え👇
たぶん、片足突っ込んでる。
⑧ それでもApple製品を選んでしまう理由
結局ここ。
- 直感的に使える
- 考えなくていい
- 道具が邪魔をしない
👉 思考と作業が止まらない
これは、想像以上に価値がある。
⑨ 「勉強に使ってない=失敗」ではない
これ、大事な視点。
- 使って気分が上がる
- 触る頻度が増える
- いずれ“本来の用途”に戻る可能性
無理に自分を責める必要はない。
まとめ|Appleは「理屈」より「感情」に刺さる
iPad mini A17とApple Pencil Pro。
- コスパだけ見たら微妙
- 目的達成度も未完
- でも満足度は高い
Apple製品は
「正解」より「気分」を買う道具。
たぶんまた買う。
13インチも、そのうち。
……ヤバいかな?
でも、まあ、いいでしょう。


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